自然豊かな京都丹波の山の幸を食べて育った野生鹿。無添加で安心の鹿肉ドッグフードをお届けします。

おいしさのヒミツ

京都丹波の豊かな山の幸を食べて育った野生鹿。その鮮度を損なわないスピーディな処理がおいしさの決め手です。

鹿肉の味は、その鹿が何を食べてきたかに関係があると言われています。雑木林が多く、山の幸に恵まれた京都丹波の山間部で育った野生鹿は、その肉も風味豊かです。
また京丹波自然工房では、鹿へのストレスが、鹿肉の品質やおいしさを左右するという考えから、契約したプロの猟師が銃器による捕獲を実施しています。捕獲後5分以内に血抜きをして40分以内に工場に搬入、さらには10〜15分で解体処理。捕獲後1時間以内には熟成庫に納めるというスピーディな作業により、徹底した鮮度管理を行なっています。
鹿肉は熟成庫で数日寝かせたのち、部位ごとに分解し冷凍庫へ。ここでも冷凍6ヵ月以内の出荷を義務づけるなど、マニュアルをつくって品質管理をしています(※)。
またソーセージなどの加工品には、合成保存料や着色料を一切使用していません。

※さらに鮮度にこだわる方には、ご要望に応じて捕獲後解体した鹿肉を、冷凍保存せず、そのまま冷蔵状態で発送することもできます。くわしくはお問い合わせください。

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